ZEISSのAXIOシリーズなどの顕微鏡を売るなら

ZEISSのAXIOシリーズなどの顕微鏡を売るなら

カール・ツァイスは世界的に有名な光学メーカーです。

その歴史は非常に古く、今から100年以上前から顕微鏡の開発を始め、現在まで常に業界をリードする存在となっています。

当店ではZEISSの顕微鏡を買取中です。その代表的な機種をまずはご紹介させていただきます。

 

ZEISSの顕微鏡のラインナップ

ツァイスは業界の需要に応じて、様々な顕微鏡を提供しています。

ニコン、オリンパスといった代表的な顕微鏡と肩を並べる業界標準の機種を多数輩出しています。

光学性能はさすがのZEISSといったところですが機能面についてもカスタマイズが出来るなどの利便性を考えられています。

 

正立顕微鏡

現行ではAxioscopeとAxioImagerの二種類が発売されています。

実用性とコストを両立させたAxioscopeは多くの分野で活躍する一台です。

多くの工程を必要とする業務であってもAxioscope A1であれば大幅な効率化を図ることが出来ます。

オプション品が多数用意されているため、業種に合わせて使用することができます。

AxioImager2はより高いレベルの研究や精密な画像化を必要とする環境のユーザーに支持される上級モデルです。

 

 

 

デジタル顕微鏡

Zeiss Axiophot2はZIESSで初めてコンピューターを通した制御が行える顕微鏡です。

基本的な使い方は一般的な光学顕微鏡と同じで、観測を画像データに出来るようにコンピューターとの連携が行えるようになりました。

画像にするためには別途カメラと専用をソフトウェアを使う必要があります。

AxioVisionソフトウェアはAxiophot2の誕生にともない開発されたもので、ZEISSのデジタル顕微鏡の根幹となっています。

また、観測データを簡単に3D化できてしまうのもAxiophot2の魅力です。

 

生物顕微鏡

ZEISSの生物向けのラインは研究用から医療用まで幅広くあります。

Axiolab A1は教育機関や小中規模の研究環境によく使用されています。

Axioシリーズは顧客の要望にあわせて柔軟にカスタマイズを行えるモデルなのが特徴です。

ピラミット形状のデザインは免振構造になっています。

Axiovert40は研究者向けのフラッグシップモデルで、高性能、多機能を両立した機種です。

 

金属顕微鏡

A1シリーズは部品を組み合わせることで特定の観測に特化した機能を持たせることが可能です。

Axio Scope.A1に内燃機部品などの

 

ZEISSの顕微鏡を買取いたします

当店では上記で紹介させていただいたモデルはもちろん、その他のタイプの顕微鏡も高額買取させて頂きます。

走査型の大きなタイプも買取が可能です。

 



顕微鏡の査定お申し込みはこちらから。事前に売買価格をご案内いたします

               顕微鏡の電話見積もりはコチラ
               ネットを使って買取価格を調べるならコチラへ